「アロマを焚くこと」「ハーブを焚くこと」では、エネルギー的にどう違うの?

ハーブよりもアロマの方が手軽で使いやすいと思われる方もいらっしゃると思います。
焚きっぱなしで放っておけるアロマに比べると、ハーブの方が使い方は謎に包まれている感じだし、用意するものが多いのも事実。細かいハーブですと、チャコールを使わなければいけないし、ハーブなので、焚いたら煙も出ますし・・・。
ですが、アロマよりもハーブの方が呪術的な効果は格段に上です。
特におうちなどの場の浄化に関しては、アロマを焚くよりもハーブを焚いた方が強力です。
植物自体に色々なエネルギーが入っているので、植物のエッセンスを凝縮したアロマも効果はありますが、ハーブを焚くことで出る煙が、彷徨っている霊などの帰る道を示し、光の元に帰してくれる効果があるのです。
ですので、アロマにエネルギーを入れ込んだりできない人は、サクッとドライハーブを焚いて浄化!というのが、一番手っ取り早いでしょう。また、その燃えカスにもエネルギーは残っているので、玄関前などに燃えカスをまいて掃き掃除をすると、そこも浄化できるので一石二鳥ですよ。
お掃除の〆にハーブを焚いて浄化してみてはいかがでしょうか?^^